MAYA,雑記 AutoCAD 2022 発売!AutoCAD LT が最大 20% OFF !のキャンペーン開催

AutoCAD 2022 発売!AutoCAD LT が最大 20% OFF !のキャンペーン開催

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オートデスク株式会社は、人気CAD ソフトウェア製品のAutodesk AutoCADシリーズの新バージョン

Autodesk  AutoCAD 2022」、「Autodesk AutoCAD LT 2022」、「Autodesk AutoCAD 2022 for Mac」、「Autodesk AutoCAD LT 2022 for Mac」を発表しました。

新バージョンは自動化とコラボレーションを中心とした新機能が実装され、リモートワーク等お互い離れた場所での環境でもコミュケーションを取りやすくなるアップデート内容になっています。

そして、安価で高性能な2D専用CADソフトウェアとして人気の 「Autodesk AutoCAD LT」 が 最大 20% OFF ! の期間限定キャンペーンも実施されるので、通常の価格では手を出しづらいと購入を躊躇してる方はこの機会に、Autodesk公式サイトを覗いてみてはいかがでしょう。


Autodesk(オートデスク)


更新:
Autodesk AutoCADの製品ラインナップ変更により価格が大幅に改訂されました。
2D作図限定の「AutoCAD LT」と同等の価格で、全ての機能が使える「AutoCAD」が購入できます。
詳細はオートデスク公式サイトで確認してください。

>>オートデスク公式 AutoCADの詳細


AutoCAD LT が最大 20% OFF !のキャンペーン

設計者、エンジニア、施工担当者、デザイナーなどに人気 2D 図面作成のための CAD ソフトウェア「AutoCAD LT

AutoCAD」から3D機能が省かれていますが、その代わり価格も低く抑えられ¥68,200/年と購入しやすくなってます。

その「Autodesk AutoCAD LT」が期間限定で、オートデスク希望小売価格の最大20%OFFで購入できるキャンペーンが実施されます。

>>AutoCAD LTの詳細・購入

AutoCAD LT 最大 20% OFF !のキャンペーン内容

キャンペーン期間内にオートデスク ストアおよび本キャンペーンに参加する販売パートナーを通して AutoCAD LTの 1 年、もしくは3 年の新規サブスクリプションを契約すると、オートデスクの希望小売価格から割引が適用されるキャンペーンです。

オートデスク 期間限定 キャンペーンの割引

AutoCAD LT 1年新規サブスクリプションのオートデスク希望小売価格から 最大 15% 割引

AutoCAD LT 3年新規サブスクリプションのオートデスク希望小売価格から  最大 20% 割引


※1年サブスクリプションの価格はオートデスクの希望小売価格です。
※3 年サブスクリプションは、1 年サブスクリプションの希望小売価格を3 年間継続して契約した場合の価格と比較して最大約 10%お得。
※オートデスク公式オンラインストア及び販売パートナーが価格を決定するため、オートデスク公式オンラインストア及び販売パートナーによって販売価格が異なる場合があります。

>>ご希望の製品の3年契約のサブスクリプションが1年契約の継続より最大約10%お得

AutoCAD LT 最大 20% OFF !のキャンペーン期間

2021 年 4 月 8 日(木) ~ 2021 年 4 月 16 日(金)まで


Autodesk(オートデスク)

Autodesk AutoCAD 2022  発売

多くの設計者、エンジニア、施工担当者、デザイナーから信頼されるCADソフトウェアAutodesk AutoCADシリーズの新バージョン

Autodesk  AutoCAD 2022」、「Autodesk AutoCAD LT 2022」、「Autodesk AutoCAD 2022 for Mac」、「Autodesk AutoCAD LT 2022 for Mac」が発表されました。

今回の新バージョンでは、自動化とデジタルコラボレーションを中心とした新機能が追加されました。

>>AutoCADの詳細・購入

AutoCAD 2022 の新機能

■「トレース」機能 

Web アプリやモバイルアプリでトレースを作成し、設計変更案をマークアップ。そのトレースをデスクトップ版の AutoCAD で変更内容を反映。

場所やデバイスを問わず、あらゆる環境から作業にアクセスし、チームメンバーと効率的に図面レビューを行えます。


■「共有」機能

AutoCAD から直接、他のメンバーと安全に図面を共有できる機能。

アクセス権を設定し、権限管理された図面のコピーをチームメンバーに送信できるなど、安全にデジタルコミュニケーションが行えます。

■「カウント」機能

ブロックやジオメトリの集計作業を自動化、カウントデータをフィールド値として表に書き出し更新されます。

手作業で集計作業を行う必要が無くなるため、間違った数量を注文したりといった人的ミスを回避することが可能です。


■「Autodesk Docs にプッシュ」機能

PDF ファイルをローカルに保存したり、Web ブラウザを開いて図面シートをクラウドにアップロードすること無く、AutoCAD から CAD 図面を PDF 形式で Autodesk Docs に直接パブリッシュ可能になります。


■「フローティング」機能

今までは、複数の図面を同時に表示・編集する場合は、別のインスタンスを開く必要がありましたが、フローティングウインドウ機能の実装により、図面タブを分離させてウィンドウを左右に並べて表示又は、複数のモニターに表示したりすることが可能になります。

その他にも、「Autodesk Drive と Autodesk Docs への接続」「パフォーマンスの強化と向上」など多くの機能強化が図られています。


Autodesk(オートデスク)


Autodesk Media & Entertainment Collection 2022 リリース

Autodesk Media & Entertainment Collection(Autodesk M&E)に含まれる MAYA 2022 3ds MAX 2022MotionBuilder 2022 がリリースされました。

Autodesk M&E製品の1つMudbox については、まだ公式のリンクがありません。Autodesk製品の販売を行う各認定販売パートナーが発表する中にはMudbox 2022の文字もあるので、リリース自体は予定されているとは思うのですが、少なくとも現時点ではまだのようです。

■MAYA 2022 の主な更新内容

Maya USD プラグインが導入され、アニメーション ツール、リギング ツール、モデリング ツールも大幅に更新。またPython 3 のサポートされました。

>>Mayaの詳細・購入

■3ds Max 2022 の主な更新内容3ds Max 2022では、ワークフロー効率化のためモディファイヤの機能強化などが行われました。

>>3ds Maxの詳細・購入



Autodesk(オートデスク)



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